『Hot☆RoadTrain VOL.2』
キャスト紹介
「本公演にケンカを売る!」
“掟破りの下克上”に 13人のサムライが名乗りを上げたッ!
以下、1から4の質問に答えてもらい、5では合戦に臨む「剣士」たちの戦闘能力を徹底分析!
これで「トレイン」の下調べは完璧!
劇場でサムライたちの戦いを刮目して見るべし!
| 1、役者氏名 2、役名(出演作品/A-『愛の結晶くん』 B-『776』 C-『日曜日はうっとうしい』) 3、あなたにとっての“好きだぜ、ベイベー”なエピソードは何ですか? 4、今回の『トレイン』に対する意気込み、または自己チュウ「ここが見せ場だっ!」アピール 5、必見!剣士たちの戦闘能力分析 |
![]() |
1、金子拓也 2、C-「兼松賢造」 3、7年前の11月。はじめてのデートでゾッコン惚れてしまったコがいました。陸橋の上でガッ!と抱きしめて 。「・・・」しばらくしても何の反応もなし。アレ?と思ってそのコの顔をのぞきこもうとしたら、いきなり膝がガクンとなって。倒れないように慌てて抱きしめたら、「あまりに暖かくて寝てしまったよ」と彼女。うおーッ!好きだぜ、ベイベー! 4、演じるコトではなく、とにかく「一生懸命」にセリフを吐き出すコトを演出から求められています。荒削りなままの気持ちのカタマリみたいなものをぶつけられれば・・・とハリキッてます! 5、「ホットロードのメインの中から唯一の参加。やはり上でふんぞり返るのは性に合わない!イチ挑戦者として合戦に臨む!自身がコメントしていたように今回のキーワードは“一生懸命”。どこまで気持ちを吐き出せるか、勝負の行方はそれにかかっているゼ!」 |
![]() |
1、 中山 崇 2、A-「瀬田健一郎」 3、 無精者なので、デートはいつも無計画で『いつものところで』と彼女と待ち合わせしたけど、日にちを間違えて、三時間彼女を待たせ、ぶん殴られました。 4、今回、本当に面白い役者連中、スタッフの方々が集まり、『良い出会い』があったなと感謝してます。 会場にきて下さる方々とたくさんの『笑い』を共有出来れば最高です! 5、「今回のこの『トレイン』を企画した張本人!いわば下克上を画策した謀反人だッ!その情熱で東京サギまがいの須間 一彌氏を演出家として引っ張り出す大金星をあげた! あとは役者としてどれだけハッチャけられるか、未知なる爆発力に期待大だッ!」 |
![]() |
1、山田とゐち 2、A-「古郡 康」/B-「辻 義郎」 3、好きな子にはトコトン意地悪したくなるオイラ。小学2年の時好きだったチヒロちゃんのランドセルを水たまりに投げ入れた。小学5年の時好きだった岡田さんの縦笛を放課後誰もいない教室でこっそり吹いた。(オイラ昔からダメ男) 4、キスシーン(オレ流のキッスを魅せます!) 5、「独特の“匂い”のある演技スタイルに加え、今回、須間演出を完璧に体現!彼の演技で連日、稽古場は大爆笑の渦に包まれている。ひょっとすると本番のステージ、彼の独壇場になるのでは?そう思わせるくらい今の彼には勢いが、パワーがある。何かが舞い降りた感さえある。縦横無尽にステージを駆け巡り観客の目を釘付けだッ!」 |
![]() |
1、 杉山 健一 |
![]() |
1、森川竜太 2、B-「新谷耕一」/C-「“陽気なガス屋” 村木」 3、 疲れて帰ってきた時に玄関を開けたら笑顔で迎えてくれて、食事の準備がしてあった時。 4、 トレイン参加2度目!今回も、イキます!見せます!やらかします!(何をだよ!) 見所のポイントは2つ!『776』での新谷の挙動不審な動きと、『日曜日は〜』の陽気なガス屋のいい加減な所♪ 5、「演出家の須間氏の目を盗んでは虎視眈々と何かを仕掛けて行くチャレンジャー!その引出しの多さは豊富な芸歴の賜物か。今回、いつもの間とスピードの演技に加え、“さりげないあざとさ”という新たな境地に挑戦!彼の全てを見逃すな!」 |
![]() |
1、関屋洋一郎 2、A-「安藤竜次」/C-「“不幸のガス屋” 横内」 3、飲み会の席でさりげなく座布団を配る女…うぉ〜惚れるぜ、ベイベー! 4、見所『紫色のエクトプラズム』 意気込み『爆笑王?いやいや、とんでもないとんでもない、だ〜から無理だってば〜、……おいおい、誉め殺しかぁ?』 5、「ある意味、今回の出演者の中で一番、テイストの違うふた役をこなしているであろう彼。日々進化していく演出。それに嬉々として応えていく。須間氏からの絶大な信頼がある故か。『素と作り込み』。アプローチがあからさまに違うのにそこにきちんと“関屋洋一郎”が存在している。要チェック!だッ!」 |
![]() |
1、鈴木 智 2、B-「 長谷川 祥」 3、 中学三年生の時に初めて女性から告白されました。とても仲が良くてかわいいなと思ってたコなので、うれしかったのですが何故か格好つけて「ちょっと考えさせて」と答えてしまいました。一週間ほど時間が空いて女の子から返事を求められました。付き合う気は満々だったのですが、勇気がなく返事が遅れてただけなので、気合をいれて人気のない廊下に呼び出して「付き合おう」と言おうとした時に美術の先生が通りに過ぎたのです。その瞬間何を思ったのか「ごめん」と答えてました。それからです。恋に臆病者になったのは。 4、 今回の舞台のお話を頂いた時に自分の中でいくつか目標がありまして、一つは絶対に自分に負けないこと。それから自分が満足できる演技をできること。そしてお客様が満足して頂くことです。観に来て頂いたお客様にはお金と時間を頂いてるわけで、特に時間をもらっているということはとても大事で責任があると思います。お客様から頂いた時間を満足して頂くためには、自分が満足できる演技をしなくてはいけないと思いますし、そのためには自分に負けてはいけないと思ってます。自分と共演者の人達とスタッフ一同、そしてお客様の全員が満足できるような素敵な舞台になって欲しいと思います。 5、「『ロボ』。鈴木 智に与えられた称号だ。スピードはナンバー1。とにかく速いッ!『スピードだけで笑いが取れるなんてスゴイことだよ』と演出の須間氏も絶賛!ジェット噴射で飛べ!ロボッ!」 |
![]() |
1、那須洋美 2、A-「古郡政子」/C-「池上みつえ」 3、小林豊さん(大好きなTBSアナ)とブラウン管越しに目が合った。うおーっ!好きだぜ小林さん! もう一つ。 昔の話だけれど・・・東京から実家(岐阜)まで車で送って貰った。往復12時間。今考えてもスゲエ。 4、大好きなお話に出られるので楽しくて仕方がないです。『愛の結晶くん』では、ある意味カラダ張ってます。 『日曜日はうっとうしい』では、武器?も使います。 5、「“水を得た魚”。今回の那須洋美は実に伸び伸びと演じている。自分の魅力に気付いた故の強さか。楽しく、そして大胆なアプローチに 目が離せない!」 |
![]() |
1、山本 珠乃 |
![]() |
1、中西ひふみ 2、B-「 恵本典子」 3、急な発熱で動けなくなった私を一晩付きっきりで看病してくれたあげく、お姫様抱っこでトイレまで連れて行ってくれた彼。愛してたゼッ! 4、意気込み 見せ場は7万5千発!少女が女に変わる様をとくとご覧あれ。 5、「『776』のヒロインとして出演!彼女の的確かつ斬れ味鋭いツッコミが作品全体のテンポを決める。ロボ鈴木との掛け合いの妙は必見!“ツッコミまくる恋する乙女”をどこまで体現出来るか?『776』は彼女にかかっていると言っても過言ではない!」 |
![]() |
1、伊藤かほり 2、B-「雨宮由紀」 3、秋田の実家に住む父、ある日電話で一言 「事務所のHP見たけど、お前、誕生日1日違いの隣の子に 比べて色気ないな〜。髪伸ばしたほうがいいぞ!」。 私、「今、髪伸びたよ〜。あんな感じじゃないよ〜」 ちょっと腹がたったので、その後、自分で写メをとって送ってみた。 父からの返信、「携帯の待ち受けにしちゃった!」 も〜、何だかんだ言ってかほりちゃん大好きなんだから〜。 ”好きだぜ、ベイベー” 4、見せ場!それは、やっぱり辻さんことゐっちゃんとの ラブラブシーンでしょう。素じゃ絶対にありない私を楽しんで 演じたいです! 5、「とても舞台経験2回目とは思えない期待の成長株。今回は前回の『新宿笑猫亭』とはうって変わり、微妙なオンナ心に挑戦!気が強そうでいて実はとても繊細な素の彼女。そのへんの等身大の自分をどう演技に昇華出来るか。本番まで∞の可能性を秘めてる!化けるゼ!」 |
![]() |
1、斉藤千春 2、A-「朝比奈るみ」/C-「藤原.理恵子」 3、“好きだぜ、ベイベー”なエピソード…よくわかりませぇん(^-^; 4、 るみ:派手な妹だけど実は、お姉さん思いの優しい妹が目標! 理恵子:その場を掻き乱す思い込みの激しい被害妄想…でも素直で一途な女の子。演出で変わってくると思いますが自分なりに性格の違う二人の女性を作っていけたらと思っています☆゜+.(゜▽゜)。 5、「“ちいちい”の愛称で親しまれるみんなのアイドル的存在!どんな演技でも敵わない、彼女独特のキャラ&ペースに観客のみならず共演者も翻弄されっぱなしだ!ほわん。ぽわん。ぽわりん。ちいちい必殺の時間差攻撃でみんなメロメロだッ!」 |
![]() |
1、戸田佳世子 2、A-「瀬田江利香」/ストーリーナビゲーター 3、さりげなくレディファーストが身についてる男性と出会ったとき、きゅんって恋してしまいます。守られてるような、大切にされてるような、自分はこの人の前では女で居られるんだって思わせてくれるんだもん(≧_≦) 4、 いっぱい恋して下さいヽ(´▽`)/ずっと素敵にいられるように。3つの物語があなたに心に届きますように … 5、「パフォーマーとしての徹底的なプロ意識。それが彼女の美しさの全て!凛とした存在感は彼女だけのものだ!ストーリーナビゲーターでは得意のダンスを披露。そして『愛の結晶くん』でははじめて純粋に女優として、しかしいきなりのヒロインとして挑戦!女優陣が最も多く出演するこの作品でどこまで自分の存在感をアピール出来るか、オンナたちのバトルにドキドキだゼッ!」 |